
こうした中、温泉街の復興を目指す観光関係者などの団体が今週から炊き出しを始めました。
21日の午前中は、メンバーなど7人が、この春まで保育所として使われていた建物に集まり、150人分のおにぎりを握りました。
このあと、おにぎりを車に積み込み、被災した旅館や住宅を1軒ずつ回って手渡しました。
この団体では来月2日まで毎日、昼食のおにぎりと夕食の弁当を作って町内の被災者に配達することにしています。
自宅が床上まで水につかった女性は「台所にも泥が入ってしまい、料理できる状態ではないので、とてもありがたい」と話していました。
炊き出しを行った「天ヶ瀬温泉未来創造プロジェクト」の近藤真平代表は「炊き出しでしっかり食事を取ってリフレッシュしてもらいたい」と話していました。
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July 21, 2020 at 04:11PM
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豪雨被害 片づけに追われる被災者におにぎり 大分の温泉街 - NHK NEWS WEB
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